最近「あっち痛い」「こっち痛い」の話ばかりで恐縮です。
今日はびっくり足の裏トラブル。
先日掃除機をかけている最中にコンセントを踏んでしまいました。
それがまた「いいいいい!!!!!!!」と言葉にならない声で叫んでしまうくらい痛かったのです。
そのあとすぐに出かけなきゃならなかったし、そのまま忘れていたたのですが、そういえば痛みが続いていると思って見てみたら、なんと青あざになっていました。
えー、足の裏って皮が厚くて丈夫なんじゃないの?土踏まずのところだとは言え、私はめっちゃ歩くから足の裏は頑丈なはず(多分)。
触ってみると中でしこりになっています。よっぽど打ちどころが悪かったのか。
なんだい?年とともに足の裏まで弱くなるって言うのかい?
わき腹の攣るような痛みも変わらずです。1ミリも良くなっていない。いやな予感継続中。
今日の節約行動です。
【節約その1】再利用で34円節約。
・トイレの水は残り湯&すすぎ水などを利用 2円×15回(3人分、適当)=30円
※過去日記:ローテーションで節約
・コーヒーフィルター 2円×1回=2円
・ティッシュはボロ布で代用 0.2円×10枚(適当)=2円
以上、本日は34円の節約でした!
年間30万円節約まであと5,335円。明日の私は億り人。
AIが考えた足の裏のアザの物語
『足の裏共和国:青あざくんの憂鬱』
登場人物
- 青あざくん(アーチの中心に住む、ちょっとナイーブな住人)
- 親指長老(共和国のリーダー的存在)
- かかと番長(硬派で頼れる存在)
- 小指ちゃん(おしゃべり好きな末っ子)
- 土踏まず博士(知識豊富な理論派)
Scene 1:朝の足裏議会
👣親指長老:「さて、今日の議題は…青あざくんの様子についてじゃな」
🩵青あざくん:「うぅ…昨日のジャンプで着地ミスして、まだ痛いんです…」
👣かかと番長:「お前、また無理したんだな。俺が受け止めてやればよかったのに」
👣小指ちゃん:「ねえねえ、青あざってさ、なんで青いの?紫じゃダメなの?」
👣土踏まず博士:「それは血液中のヘモグロビンが皮膚下で酸化して…(長い説明)」
🩵青あざくん:「博士…ちょっとだけ黙ってて…痛みが増す…」
Scene 2:青あざくん、立ち上がる
🩵青あざくん:「でも僕、もう泣いてばかりじゃいられない!今日こそ、歩く力になるんだ!」
👣かかと番長:「その意気だ。痛みも、経験だ」
👣親指長老:「よし、共和国一丸となって支えるぞ!」
👣小指ちゃん:「じゃあ私は応援歌つくるね!『あざあざブルース』!」
👣土踏まず博士:「…それはちょっとセンスが…」
Scene 3:足裏たちの団結
ナレーション:「こうして足の裏たちは、痛みも笑いも分かち合いながら、今日も一歩を踏み出すのであった。」


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